うっかり出戻りのテニプリblog。
立海→82と真幸。
ルド→赤観。
呟きとSS、ひょっこり絵。
基本は、マンガとゲーム。
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酷く真面目な顔をして、全く似合わない冗談を彼は言った。
「俺は魔法が使える。何か、叶えて欲しい『願い』はないか?」
何処だか判らない場所で、俺と真田は向かい合っていた。
真っ白な世界に二人きり、同じ制服を着て視線を絡ませている。
俺の肩に手を置いて、少しばかり高かった目線を下げて来た真田に、ビックリして目を丸くしたまま言葉を失う。
無言になった呆れ顔の俺の瞳を見詰めて、本当に真面目な顔して真田は問い掛けて来た。
「冗談も程々にした方がいいよ、真田。笑えなくて困るんだけど……」
「冗談など俺は言わん」
「物凄い自信だね」
不思議な事を言う真田の顔を視界に入れるのも億劫になった俺は、要望を考える振りをしてふい、と視線を逸らす。
顎に手を宛てがい考えに耽る俺の姿を真田は、ただ静かに見詰めていた。
沈黙が流れる二人の間を、時が行き過ぎる。
長く考え込んでいたが、俺の中にある『願い』は、ただ一つ……だった。
こんな事、叶えられる筈も無いし、真田が魔法使いだとも、これっぽっちも思っていない。
だけど……
俺の願いは、俺の意志に逆らい、独りでに唇から零れ落ちた。
「真田が魔法を使えるなら……」
「だから、使えると言っているだろう」
「じゃあ、俺の病気を治してよ……」
――――このままじゃ怖くて、眠れないよ。
自らが抱える不安を零すとは、部長失格だな……
そう頭の片隅で思いながらも、愛しい真田の前では無意味な虚勢でしかなかった。
皆の前では言えない事も、真田になら言える。
真田なら、俺の荷物を支えてくれる。
根拠の無い身勝手さに、心の中だけで苦笑いをした俺は、出来ないだろう?と視線で物を言う。
質問の答えにふむ、と一つ声を出し、手を一つ叩いた真田。
すると、二人の足元から星の形をした、平たい板のような物が浮き出て来る。
「……な、何?!」
「しっかり捕まっていろ」
「わ、わかんないよ、真田っ!! こ、怖いっ!!」
「大丈夫だ、俺が後ろに居る。幸村は……唯、前だけを、前にある光りだけを見ていろ!!」
ふぉん、と機械的な音がしたかと思えば、急速にスピードが上がって行く星の乗り物。
風に吹き飛ばされそうになる俺は、星の先端にしっかりと捕まる。そして、風圧で浮き上がろうとする俺の身体は……真田が背中越しに抱き留めてくれていた。先程、彼が言ったように目の前には光の粒が広がり、集まり始めていた。
最初は小さな物だったが、徐々に大きくなっていく。その光は大きくなるに連れ、目を開けていられない程の輝きを放つ。
「しっかりと見ろ、幸村!! あの先に……お前の望むものがある!!」
そう言った魔法使いの真田は、俺の手を握ると力の限りで抱き締めた。
痛い、と思ったが、それ以上に真田の愛情が……背中から痛い程に、俺の身体へと流れ込んできた。
***
重く、重い瞼を緩やかな動きで開いて行く。
睫毛の先を揺らして、開かれた瞳に飛び込んで来たのは、何時もの白い天井と……
「真田は、本当に魔法使いだったんだ……」
俺の目醒めを待っていたのか、真田弦一郎の強くも優しい視線がそこには在った。
魔法使いの彼
20101010
こんな真幸、出来ましたけど~(笑)
やたらとメルヘンチックで失礼しました。
柳赤でもですが……目を開いた時、一番最初に愛しい人の姿を、その瞳に映せるのは幸せだろうなぁ…な所から書きました。
幸ちゃんの場合は、病気→入院→手術なんで、そのまま目を開かなければOutですよね。
真田が幸ちゃんの夢の中へ迎えに、そして今の世界に連れ戻してくれたら良いな~な思いです。
怖くて堪らないだろうけど、真田が居てくれるから大丈夫……そんな真田に依存する幸ちゃんでございました。
すみません、こんな真幸ですが…楽しんで頂ければ幸です。
お付き合いの程、ありがとうございました。
――――っ。
――――りっ。
(誰やねん。邪魔しくさって……)
イヤホンで外音を遮断し、太陽の目映さを上着で覆い隠す。
柔らかな芝生に寝そべる忍足は、ゆらゆらと午睡へ誘われていた。
もう少しで完全に睡魔に捕われる――――と思った所に、耳へ届けられる音楽の隙間で、混じる雑音に苛立ちを覚える。
誰にも邪魔をされたく無いと隠れていたが、雑音と言う名の『人の声』に午睡を阻まれてしまった。
すっぽりと顔を覆っていた上着を取り、片目を薄く開いたその瞳へ飛び込んで来た人影に忍足は、芝生の上に横たえていた身体を引き起こした。
「なんで跡部が居てんねん?!」
「てめぇの行動なんて、お見通しなんだよ。あーん?」
――――サボる気、満々だな。
こんな場所、跡部が知る筈も無いし、何故判ったのだろう?
ちくちくと突き刺さる彼の言葉と、気付かれてしまったエスケープに忍足は、太陽の光りを背に見下ろしている彼に土下座をする。
「いやぁ~全然、サボる気なんてあらへんよ」
「減らず口、叩いてねぇでコートへ行け」
「せやけど、気持ちえぇ天気やし……ちょっとだけ、な!! えーやろ跡部?」
伊達眼鏡の向こう側にある瞳を少し細め、目尻を下げて頼み込む忍足の、尻の辺りを蹴り上げて跡部は踵を返す。
蹴られた辺りを押さえながら痛い、痛いと喚く声を背に、
「勝手にやってろ。監督には、俺からよーく伝えておいてやる」
こう言葉を置き捨てる跡部は、不敵に笑った。
今、背中を見せている彼が、どの様な顔をしているのか……
しっかりと読み取った忍足は、立ち去ろうとする跡部の腰周りに腕を絡めて引き寄せた。
「行かせてたまるか! 何、言いよるか判らんわっ!!」
「馬鹿が! てめぇが昼寝をしたがったんだろうが!! 離しやがれっ!!」
「離すか、アホ!! こないなったら跡部も道連れや!!」
馬鹿呼ばわりされた忍足は、アホ呼ばわりした跡部を引っ張り、二人もろとも芝生の上にひっくり返った。
しっかりと跡部を抱き留めたまま下敷きになっている忍足は、先程まで日避けに被っていた上着を素早く被せ、光りを遮断する。
闇の中、抱かれた腕より逃げ出そうとする跡部の身体を、背中と頭を押さえ込み一層強く抱き込む。
「はっ、離せっ!!」
「嫌や。せっかくこーやってフタリノセカイになれたんや……簡単に離してたまるか」
――――大人しぃ、しとき。
自分の胸の上で駄々っ子の様に暴れる跡部の耳元に、優しい吐息混じりの囁きをする。
その声色に感じ入り、身震いをさせている可愛い人へ頬を寄せた忍足は、ハチミツ色した跡部の髪を撫で『おやすみ』と言うのだった。
**
――――激ダサだぜ。
遅刻をし、居残り練習をさせられている二人を見た宍戸の一言に、傍に居た鳳は『跡部さんと忍足さんが羨ましい』と溜息を吐く。
夕闇が迫るコートに、頬を張られた手の痕がくっきりと残っている忍足と、眉間に皺を寄せている跡部の影が伸びていた。
フタリノセカイ
20101007
うー……
初めて忍跡書いたんですが~こんな感じで良いんでしょうか。滝汗。
なんか初めて尽くしで、なんてコメントしたら良いのか……わかんないので退散するっす!!
こんな感じではありますが、跡部様&忍足の誕生日祝い小話でございました…緊張。
こっそり鳳宍(笑)
×
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酷く真面目な顔をして、全く似合わない冗談を彼は言った。
「俺は魔法が使える。何か、叶えて欲しい『願い』はないか?」
何処だか判らない場所で、俺と真田は向かい合っていた。
真っ白な世界に二人きり、同じ制服を着て視線を絡ませている。
俺の肩に手を置いて、少しばかり高かった目線を下げて来た真田に、ビックリして目を丸くしたまま言葉を失う。
無言になった呆れ顔の俺の瞳を見詰めて、本当に真面目な顔して真田は問い掛けて来た。
「冗談も程々にした方がいいよ、真田。笑えなくて困るんだけど……」
「冗談など俺は言わん」
「物凄い自信だね」
不思議な事を言う真田の顔を視界に入れるのも億劫になった俺は、要望を考える振りをしてふい、と視線を逸らす。
顎に手を宛てがい考えに耽る俺の姿を真田は、ただ静かに見詰めていた。
沈黙が流れる二人の間を、時が行き過ぎる。
長く考え込んでいたが、俺の中にある『願い』は、ただ一つ……だった。
こんな事、叶えられる筈も無いし、真田が魔法使いだとも、これっぽっちも思っていない。
だけど……
俺の願いは、俺の意志に逆らい、独りでに唇から零れ落ちた。
「真田が魔法を使えるなら……」
「だから、使えると言っているだろう」
「じゃあ、俺の病気を治してよ……」
――――このままじゃ怖くて、眠れないよ。
自らが抱える不安を零すとは、部長失格だな……
そう頭の片隅で思いながらも、愛しい真田の前では無意味な虚勢でしかなかった。
皆の前では言えない事も、真田になら言える。
真田なら、俺の荷物を支えてくれる。
根拠の無い身勝手さに、心の中だけで苦笑いをした俺は、出来ないだろう?と視線で物を言う。
質問の答えにふむ、と一つ声を出し、手を一つ叩いた真田。
すると、二人の足元から星の形をした、平たい板のような物が浮き出て来る。
「……な、何?!」
「しっかり捕まっていろ」
「わ、わかんないよ、真田っ!! こ、怖いっ!!」
「大丈夫だ、俺が後ろに居る。幸村は……唯、前だけを、前にある光りだけを見ていろ!!」
ふぉん、と機械的な音がしたかと思えば、急速にスピードが上がって行く星の乗り物。
風に吹き飛ばされそうになる俺は、星の先端にしっかりと捕まる。そして、風圧で浮き上がろうとする俺の身体は……真田が背中越しに抱き留めてくれていた。先程、彼が言ったように目の前には光の粒が広がり、集まり始めていた。
最初は小さな物だったが、徐々に大きくなっていく。その光は大きくなるに連れ、目を開けていられない程の輝きを放つ。
「しっかりと見ろ、幸村!! あの先に……お前の望むものがある!!」
そう言った魔法使いの真田は、俺の手を握ると力の限りで抱き締めた。
痛い、と思ったが、それ以上に真田の愛情が……背中から痛い程に、俺の身体へと流れ込んできた。
***
重く、重い瞼を緩やかな動きで開いて行く。
睫毛の先を揺らして、開かれた瞳に飛び込んで来たのは、何時もの白い天井と……
「真田は、本当に魔法使いだったんだ……」
俺の目醒めを待っていたのか、真田弦一郎の強くも優しい視線がそこには在った。
魔法使いの彼
20101010
こんな真幸、出来ましたけど~(笑)
やたらとメルヘンチックで失礼しました。
柳赤でもですが……目を開いた時、一番最初に愛しい人の姿を、その瞳に映せるのは幸せだろうなぁ…な所から書きました。
幸ちゃんの場合は、病気→入院→手術なんで、そのまま目を開かなければOutですよね。
真田が幸ちゃんの夢の中へ迎えに、そして今の世界に連れ戻してくれたら良いな~な思いです。
怖くて堪らないだろうけど、真田が居てくれるから大丈夫……そんな真田に依存する幸ちゃんでございました。
すみません、こんな真幸ですが…楽しんで頂ければ幸です。
お付き合いの程、ありがとうございました。
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なんですよね~!
ああ、東京が遠いわっ!!
blogパーツにも付けていますが、やぎゅと真幸のプチオンリが非常に気になります!!
いつかは東京でのイベントに、テニスで参加してみたいです~
そうこうしてるうちに10月も10日になり…
大阪は昨日の雨が嘘のように晴れてます。
朝方は雨が降っていましたが、今は晴れ!
今日は『晴れの特異日』との事で…雨だ雨だと言われていたのに、ほんとに晴れました。
東京は…どうなんだろう?!
さて。
二、三日前にインテの参加証が到着していました…
そろそろ気合い振り絞るときになってきました(笑)
また、スペースNoとかUpしに参ります。
今回、何にしようかな~といろいろ考えている最中ですが、82と赤観にしようかな~と。
小話詰め合わせになりそうですが…原稿ぼちぼち頑張って来ます。
そして、拍手のや来場していただき本当にありがとうございます!!
ちっぽけなサイトではありますが、緩く見守ってやっていただければ幸です!!
御礼にて…ありがとうございました!!
ああ、東京が遠いわっ!!
blogパーツにも付けていますが、やぎゅと真幸のプチオンリが非常に気になります!!
いつかは東京でのイベントに、テニスで参加してみたいです~
そうこうしてるうちに10月も10日になり…
大阪は昨日の雨が嘘のように晴れてます。
朝方は雨が降っていましたが、今は晴れ!
今日は『晴れの特異日』との事で…雨だ雨だと言われていたのに、ほんとに晴れました。
東京は…どうなんだろう?!
さて。
二、三日前にインテの参加証が到着していました…
そろそろ気合い振り絞るときになってきました(笑)
また、スペースNoとかUpしに参ります。
今回、何にしようかな~といろいろ考えている最中ですが、82と赤観にしようかな~と。
小話詰め合わせになりそうですが…原稿ぼちぼち頑張って来ます。
そして、拍手のや来場していただき本当にありがとうございます!!
ちっぽけなサイトではありますが、緩く見守ってやっていただければ幸です!!
御礼にて…ありがとうございました!!
――――っ。
――――りっ。
(誰やねん。邪魔しくさって……)
イヤホンで外音を遮断し、太陽の目映さを上着で覆い隠す。
柔らかな芝生に寝そべる忍足は、ゆらゆらと午睡へ誘われていた。
もう少しで完全に睡魔に捕われる――――と思った所に、耳へ届けられる音楽の隙間で、混じる雑音に苛立ちを覚える。
誰にも邪魔をされたく無いと隠れていたが、雑音と言う名の『人の声』に午睡を阻まれてしまった。
すっぽりと顔を覆っていた上着を取り、片目を薄く開いたその瞳へ飛び込んで来た人影に忍足は、芝生の上に横たえていた身体を引き起こした。
「なんで跡部が居てんねん?!」
「てめぇの行動なんて、お見通しなんだよ。あーん?」
――――サボる気、満々だな。
こんな場所、跡部が知る筈も無いし、何故判ったのだろう?
ちくちくと突き刺さる彼の言葉と、気付かれてしまったエスケープに忍足は、太陽の光りを背に見下ろしている彼に土下座をする。
「いやぁ~全然、サボる気なんてあらへんよ」
「減らず口、叩いてねぇでコートへ行け」
「せやけど、気持ちえぇ天気やし……ちょっとだけ、な!! えーやろ跡部?」
伊達眼鏡の向こう側にある瞳を少し細め、目尻を下げて頼み込む忍足の、尻の辺りを蹴り上げて跡部は踵を返す。
蹴られた辺りを押さえながら痛い、痛いと喚く声を背に、
「勝手にやってろ。監督には、俺からよーく伝えておいてやる」
こう言葉を置き捨てる跡部は、不敵に笑った。
今、背中を見せている彼が、どの様な顔をしているのか……
しっかりと読み取った忍足は、立ち去ろうとする跡部の腰周りに腕を絡めて引き寄せた。
「行かせてたまるか! 何、言いよるか判らんわっ!!」
「馬鹿が! てめぇが昼寝をしたがったんだろうが!! 離しやがれっ!!」
「離すか、アホ!! こないなったら跡部も道連れや!!」
馬鹿呼ばわりされた忍足は、アホ呼ばわりした跡部を引っ張り、二人もろとも芝生の上にひっくり返った。
しっかりと跡部を抱き留めたまま下敷きになっている忍足は、先程まで日避けに被っていた上着を素早く被せ、光りを遮断する。
闇の中、抱かれた腕より逃げ出そうとする跡部の身体を、背中と頭を押さえ込み一層強く抱き込む。
「はっ、離せっ!!」
「嫌や。せっかくこーやってフタリノセカイになれたんや……簡単に離してたまるか」
――――大人しぃ、しとき。
自分の胸の上で駄々っ子の様に暴れる跡部の耳元に、優しい吐息混じりの囁きをする。
その声色に感じ入り、身震いをさせている可愛い人へ頬を寄せた忍足は、ハチミツ色した跡部の髪を撫で『おやすみ』と言うのだった。
**
――――激ダサだぜ。
遅刻をし、居残り練習をさせられている二人を見た宍戸の一言に、傍に居た鳳は『跡部さんと忍足さんが羨ましい』と溜息を吐く。
夕闇が迫るコートに、頬を張られた手の痕がくっきりと残っている忍足と、眉間に皺を寄せている跡部の影が伸びていた。
フタリノセカイ
20101007
うー……
初めて忍跡書いたんですが~こんな感じで良いんでしょうか。滝汗。
なんか初めて尽くしで、なんてコメントしたら良いのか……わかんないので退散するっす!!
こんな感じではありますが、跡部様&忍足の誕生日祝い小話でございました…緊張。
こっそり鳳宍(笑)
お誕生日おめでとうございますっ!!
第一期テニプリブームんときの好きCPが、忍跡と桃リョ…タカ不二とか乾塚とか塚不二とか乾海とか…いろいろ読んでいた桜岡です(^-^;
群を抜いて好きだったのは忍跡。
今でも読んでたりします…ふふふ♪
そんなこんなで、跡部様の誕生日祝いを絶叫してみました(笑)
忍足の誕生日辺りにでもチャレンジャーになっていたら笑ってください…初SSやっちゃてるかもかも?!←その前に原稿やれよ!!
昨日は、やっとこさっさ柳赤Up出来ました。
これから山がたくさん待ってます~、ガンバロ(笑)
拍手も頂き、本当にありがとうございます!!
ゆるゆるな更新ではありますが…見守っていただければ幸いです!
少しでも気に入って頂けていれば嬉しいです…
拍手御礼、ありがとうございました(涙)
第一期テニプリブームんときの好きCPが、忍跡と桃リョ…タカ不二とか乾塚とか塚不二とか乾海とか…いろいろ読んでいた桜岡です(^-^;
群を抜いて好きだったのは忍跡。
今でも読んでたりします…ふふふ♪
そんなこんなで、跡部様の誕生日祝いを絶叫してみました(笑)
忍足の誕生日辺りにでもチャレンジャーになっていたら笑ってください…初SSやっちゃてるかもかも?!←その前に原稿やれよ!!
昨日は、やっとこさっさ柳赤Up出来ました。
これから山がたくさん待ってます~、ガンバロ(笑)
拍手も頂き、本当にありがとうございます!!
ゆるゆるな更新ではありますが…見守っていただければ幸いです!
少しでも気に入って頂けていれば嬉しいです…
拍手御礼、ありがとうございました(涙)
もう10月ですね…
日付の移り変わりが激しすぎてビックリしている桜岡です。
今日は、朝からイメチェンの為、何年か振りにパーマを当ててきました。
かなり奇抜なアシンメトリーに(元からアシメでしたが…)パーマ…初めてお世話になり美容院に行ったので、仕上がりがドキドキでしたが大満足の出来に浮かれてます(笑)
しかし、明日からののセット…出来るのかが悩みです。苦笑。
さて。
やりはじめてから時間が経ってしまいましたが、無事に赤也誕生日小話Up出来ました…ほっ。
これから誕生日ラッシュにヒヤヒヤしてますが…地道に頑張ってUpして行きます。
原稿と仕事の板挟みになりそうなんで…ボチボチと。
そして、更新がノンビリしているサイトではありますが、来訪、拍手頂きありがとうございます!!
少しでも気に入って頂けた文章、心に残ったヶ所がありましたら幸いです!!
拍手御礼にて…ありがとうございました!!
日付の移り変わりが激しすぎてビックリしている桜岡です。
今日は、朝からイメチェンの為、何年か振りにパーマを当ててきました。
かなり奇抜なアシンメトリーに(元からアシメでしたが…)パーマ…初めてお世話になり美容院に行ったので、仕上がりがドキドキでしたが大満足の出来に浮かれてます(笑)
しかし、明日からののセット…出来るのかが悩みです。苦笑。
さて。
やりはじめてから時間が経ってしまいましたが、無事に赤也誕生日小話Up出来ました…ほっ。
これから誕生日ラッシュにヒヤヒヤしてますが…地道に頑張ってUpして行きます。
原稿と仕事の板挟みになりそうなんで…ボチボチと。
そして、更新がノンビリしているサイトではありますが、来訪、拍手頂きありがとうございます!!
少しでも気に入って頂けた文章、心に残ったヶ所がありましたら幸いです!!
拍手御礼にて…ありがとうございました!!