うっかり出戻りのテニプリblog。
立海→82と真幸。
ルド→赤観。
呟きとSS、ひょっこり絵。
基本は、マンガとゲーム。
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「僕は……」
――――ずっと貴方が好きだったんです。
そう観月が言った刹那、赤澤は総ての色を失った。
褐色の肌をしている筈なのに、それすらも褪せてしまう程、鮮烈な言葉だった。
血の気が失せ、真っ青な顔をした彼の驚きに観月は、静かに瞼を閉じる。長く綺麗な睫毛が、雫を弾いてワイシャツに落ちて行く。
何も声を掛けてはくれない赤澤の、驚いているだろう顔を見ないように頭を深々と下げた。
「もう、貴方と会う事は……二度とありません。最後まで僕の我が儘を、身勝手を、貴方に押し付けてしまう事を……許して下さい」
震える涙声を押し殺し、崩れてしまいそうな身体を必死で支えていた観月は、まだ物言わぬままの赤澤へ、今までの謝罪と感謝を残して立ち去るのだった。
「……まっ、待ってくれ観月っ!! 俺を置いて行くなっ!!」
――――お前の本心が、やっと知れたのに……
くるり、と赤澤に背を向けた観月は、靴の踵を響かせて歩いて行く。
彼の残した言の葉が、幾度も身体の中を駆け巡る。
余りにも衝撃的な……自分の事が『好きだった』と言い、涙を流した観月を、この腕に抱き締めたい。
赤澤は、驚きの余りに失っていた声を取り戻し、切なる叫びで名を呼ぶ。
駆け出して腕を伸ばし、観月の細い肩を捕まえようとするが、歩いている筈の彼に追い付く事が出来ずにいた。
「くそっ!! 何で歩いてるアイツに追い付けねぇんだよっ!!」
辿り着けない忌ま忌ましさを舌打ちで相殺して、背を向ける観月を捕らえようとするが……叶わなかった。髪を振り乱し、なりふり構わず大声を上げる赤澤は、足元を掬われもんどり打つ。そのまま地面に沈められた身体は、微動だにしなくなる。
大地に吸い寄せられ、自分の意志に逆らう身体がもどかしい以外の、何物でも無かった。
「待ってくれ、観月っ!! 戻って来てくれっ!!」
――――頼むから、俺を置いて行くな!!
腕を伸ばし、目一杯広げられた手の平は宙を踊る。指先は、観月の身体を掴もうともがき苦しむ。
叫びも、願いも、思いも……
遠ざかって行く彼には何一つ伝える事が出来ず赤澤は、目から大粒の涙を流し続け、小さくなる背中を見ていた。
***
「ぐあっ!!」
「だっ……大丈夫ですか、赤澤?」
宙をさ迷っていた赤澤の手を、しっかりと握り締めた観月は、心配そうな顔をして見下ろしていた。
目を大きく見開き、何か危険な空気に捕われ怖い表情をしていた赤澤は、間近にある今にも泣き出しそうな彼の顔を見、我を取り戻す。
未だ揺らいでいる心を落ち着けようと、息を肺いっぱいに空気を吸い込み、一気に吐き出した。
真っ青でいた赤澤の顔色に、赤みが戻って来たのに気付いた観月は、小さな安堵の息を吐いた。
「もう熱は引いたようですね……随分とうなされていたので、心配しました」
額に張り付いた赤澤の髪をそっと掻き上げ、浮いて滲んでいる汗をタオルで拭き取って行く。
「俺……」
観月の施しを上の空で受けていた赤澤は一瞬、通り過ぎて行った風の冷たさで我に還る。
夏の最中に風が冷たく感じたのは、顔だけではなく全身を濡らしている汗の所為だった。
観月が、ずぶ濡れになってしまっているユニフォームを、覚束ない手付きで脱がしに掛かった時、赤澤がポツリと声を発した。
「熱中症ですよ。急に目眩がすると貴方が言い出して……ベンチへ戻って来るなり、そのまま倒れて意識を無くしてしまったんですよ。ついでに言うと、此処まで裕太くんと金田くんが担いで来ましたから」
未だ少し痛む頭を抱えて呟いた彼の一言に観月は、このベッドで寝かされていた理由を全て答える。
そうか、等と思いながら記憶の糸を手繰り寄せるが、途中で切れているそれでは何の役にも立たなかった。
「少し腕を上げてください」
穏やかな声色でそう言われた赤澤は、彼の指示に従い両腕を天へと伸ばす。すると、ユニフォームの裾を一気に引き上げ脱がしてしまう。
驚いている様子にくす、と笑うと観月は、『汗で気持ち悪いでしょう』と言った。
確かに。
風が当たり、吸い込んだ汗が冷えてしまったユニフォームは、あまり着心地の良いものでは無く、出来ればさっさと脱いでしまいたいと思っていた。
観月は、それが判っていてか、普段では考えられない位に甲斐甲斐しく、そして優しく赤澤の面倒を見るのだった。
「少し冷たいですが、我慢して下さい。それと……部室に戻るまでは我慢して、これを羽織っていて下さい」
観月が『冷たい』と言ったのは、赤澤の身体を濡れたタオルで拭き、綺麗にしてくれたからだった。
そして、勝手に他人の物を触るのは失礼だし、部室まで移動する間だからと観月は、自分の着ていたユニフォームを肩から掛けた。
「……あ、ありがとう。」
全く身の丈に合っていない観月のユニフォームだったが、赤澤は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった。
見ていた夢の中では、決して辿り着けない、追い付けないでいた観月が、こんなにも近くに居て、こんなにも自分を見てくれて居るのが……嬉し過ぎて思わず涙を零してしまう。
「その涙は、酷くうなされていた所為からですか?」
側机に置いていたタオルを手に取り、見開いたままの瞳から流れ落ちる雫を、拭ってくれる観月は、落ち着いた声色で赤澤へ問う。
彼の台詞に頷いて見せ、夢の中での出来事を、感情を高ぶらせない様に気を払いながら話し始めた。
「――――そうですか」
肝心なところは観月に伏せたまま、他の部分はありのままを伝える。
話しを聞き終えた観月は、『夢の中でも僕は、酷い人間だったのですね』と自嘲めいた笑いをして見せた。彼の言葉を否定しようと、今はこうして傍に居てくれていると赤澤が叫ぼうとした刹那、肩へ掛けられているユニフォームごと観月に抱き締められた。
身丈が合わず開ききったままの胸元に顔を押し付け、抱き着かれた緊張で高ぶる赤澤の鼓動を耳にしながら……
「そんな夢、早く忘れて下さい。僕は……貴方が好きなのだから、貴方を絶対に置いて行ったりはしません」
観月は凛とした声で、こう言葉を紡いだ。
夢は夢、真は真。
20101110
うっはー
結構、日にちかかっちゃいましたが…赤観です。
奴が熱中症なんかには掛からないだろうと思いながら、今年の夏の思いを込めて…熱中症ネタ。
実際、自分は倒れたりはしませんでしたが、かなり追い詰められました…この夏は。
ご飯食べらんないし、身体だるいし、水分ばっかで体調劇悪だった…私の夏の思い出(T_T)
夢の中では幸せ、ホントは違う…ってのがセオリーかも知れませんが、観月さんの素直なとこが書きたかったので、ぶっ倒れてもらいました…赤澤吉朗(笑)
素敵ルドルフ本に触発されて…の赤観でしたが、少しでも楽しんで頂ければ幸です。
お付き合いの程、ありがとうございました!
×
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「僕は……」
――――ずっと貴方が好きだったんです。
そう観月が言った刹那、赤澤は総ての色を失った。
褐色の肌をしている筈なのに、それすらも褪せてしまう程、鮮烈な言葉だった。
血の気が失せ、真っ青な顔をした彼の驚きに観月は、静かに瞼を閉じる。長く綺麗な睫毛が、雫を弾いてワイシャツに落ちて行く。
何も声を掛けてはくれない赤澤の、驚いているだろう顔を見ないように頭を深々と下げた。
「もう、貴方と会う事は……二度とありません。最後まで僕の我が儘を、身勝手を、貴方に押し付けてしまう事を……許して下さい」
震える涙声を押し殺し、崩れてしまいそうな身体を必死で支えていた観月は、まだ物言わぬままの赤澤へ、今までの謝罪と感謝を残して立ち去るのだった。
「……まっ、待ってくれ観月っ!! 俺を置いて行くなっ!!」
――――お前の本心が、やっと知れたのに……
くるり、と赤澤に背を向けた観月は、靴の踵を響かせて歩いて行く。
彼の残した言の葉が、幾度も身体の中を駆け巡る。
余りにも衝撃的な……自分の事が『好きだった』と言い、涙を流した観月を、この腕に抱き締めたい。
赤澤は、驚きの余りに失っていた声を取り戻し、切なる叫びで名を呼ぶ。
駆け出して腕を伸ばし、観月の細い肩を捕まえようとするが、歩いている筈の彼に追い付く事が出来ずにいた。
「くそっ!! 何で歩いてるアイツに追い付けねぇんだよっ!!」
辿り着けない忌ま忌ましさを舌打ちで相殺して、背を向ける観月を捕らえようとするが……叶わなかった。髪を振り乱し、なりふり構わず大声を上げる赤澤は、足元を掬われもんどり打つ。そのまま地面に沈められた身体は、微動だにしなくなる。
大地に吸い寄せられ、自分の意志に逆らう身体がもどかしい以外の、何物でも無かった。
「待ってくれ、観月っ!! 戻って来てくれっ!!」
――――頼むから、俺を置いて行くな!!
腕を伸ばし、目一杯広げられた手の平は宙を踊る。指先は、観月の身体を掴もうともがき苦しむ。
叫びも、願いも、思いも……
遠ざかって行く彼には何一つ伝える事が出来ず赤澤は、目から大粒の涙を流し続け、小さくなる背中を見ていた。
***
「ぐあっ!!」
「だっ……大丈夫ですか、赤澤?」
宙をさ迷っていた赤澤の手を、しっかりと握り締めた観月は、心配そうな顔をして見下ろしていた。
目を大きく見開き、何か危険な空気に捕われ怖い表情をしていた赤澤は、間近にある今にも泣き出しそうな彼の顔を見、我を取り戻す。
未だ揺らいでいる心を落ち着けようと、息を肺いっぱいに空気を吸い込み、一気に吐き出した。
真っ青でいた赤澤の顔色に、赤みが戻って来たのに気付いた観月は、小さな安堵の息を吐いた。
「もう熱は引いたようですね……随分とうなされていたので、心配しました」
額に張り付いた赤澤の髪をそっと掻き上げ、浮いて滲んでいる汗をタオルで拭き取って行く。
「俺……」
観月の施しを上の空で受けていた赤澤は一瞬、通り過ぎて行った風の冷たさで我に還る。
夏の最中に風が冷たく感じたのは、顔だけではなく全身を濡らしている汗の所為だった。
観月が、ずぶ濡れになってしまっているユニフォームを、覚束ない手付きで脱がしに掛かった時、赤澤がポツリと声を発した。
「熱中症ですよ。急に目眩がすると貴方が言い出して……ベンチへ戻って来るなり、そのまま倒れて意識を無くしてしまったんですよ。ついでに言うと、此処まで裕太くんと金田くんが担いで来ましたから」
未だ少し痛む頭を抱えて呟いた彼の一言に観月は、このベッドで寝かされていた理由を全て答える。
そうか、等と思いながら記憶の糸を手繰り寄せるが、途中で切れているそれでは何の役にも立たなかった。
「少し腕を上げてください」
穏やかな声色でそう言われた赤澤は、彼の指示に従い両腕を天へと伸ばす。すると、ユニフォームの裾を一気に引き上げ脱がしてしまう。
驚いている様子にくす、と笑うと観月は、『汗で気持ち悪いでしょう』と言った。
確かに。
風が当たり、吸い込んだ汗が冷えてしまったユニフォームは、あまり着心地の良いものでは無く、出来ればさっさと脱いでしまいたいと思っていた。
観月は、それが判っていてか、普段では考えられない位に甲斐甲斐しく、そして優しく赤澤の面倒を見るのだった。
「少し冷たいですが、我慢して下さい。それと……部室に戻るまでは我慢して、これを羽織っていて下さい」
観月が『冷たい』と言ったのは、赤澤の身体を濡れたタオルで拭き、綺麗にしてくれたからだった。
そして、勝手に他人の物を触るのは失礼だし、部室まで移動する間だからと観月は、自分の着ていたユニフォームを肩から掛けた。
「……あ、ありがとう。」
全く身の丈に合っていない観月のユニフォームだったが、赤澤は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった。
見ていた夢の中では、決して辿り着けない、追い付けないでいた観月が、こんなにも近くに居て、こんなにも自分を見てくれて居るのが……嬉し過ぎて思わず涙を零してしまう。
「その涙は、酷くうなされていた所為からですか?」
側机に置いていたタオルを手に取り、見開いたままの瞳から流れ落ちる雫を、拭ってくれる観月は、落ち着いた声色で赤澤へ問う。
彼の台詞に頷いて見せ、夢の中での出来事を、感情を高ぶらせない様に気を払いながら話し始めた。
「――――そうですか」
肝心なところは観月に伏せたまま、他の部分はありのままを伝える。
話しを聞き終えた観月は、『夢の中でも僕は、酷い人間だったのですね』と自嘲めいた笑いをして見せた。彼の言葉を否定しようと、今はこうして傍に居てくれていると赤澤が叫ぼうとした刹那、肩へ掛けられているユニフォームごと観月に抱き締められた。
身丈が合わず開ききったままの胸元に顔を押し付け、抱き着かれた緊張で高ぶる赤澤の鼓動を耳にしながら……
「そんな夢、早く忘れて下さい。僕は……貴方が好きなのだから、貴方を絶対に置いて行ったりはしません」
観月は凛とした声で、こう言葉を紡いだ。
夢は夢、真は真。
20101110
うっはー
結構、日にちかかっちゃいましたが…赤観です。
奴が熱中症なんかには掛からないだろうと思いながら、今年の夏の思いを込めて…熱中症ネタ。
実際、自分は倒れたりはしませんでしたが、かなり追い詰められました…この夏は。
ご飯食べらんないし、身体だるいし、水分ばっかで体調劇悪だった…私の夏の思い出(T_T)
夢の中では幸せ、ホントは違う…ってのがセオリーかも知れませんが、観月さんの素直なとこが書きたかったので、ぶっ倒れてもらいました…赤澤吉朗(笑)
素敵ルドルフ本に触発されて…の赤観でしたが、少しでも楽しんで頂ければ幸です。
お付き合いの程、ありがとうございました!
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さっき相方からメール来て、アトラクションサイトへゴーしてみて…との連絡。
目ぇ覚めたっつーの!
半分、寝かかっていたのに…
しかし、桜岡…平日祝日は完全に仕事、しかも年末の押し迫ったこの日は、万が一、億が一、当たろうが行けません(T_T)
そのまえに、くじ運無いから当たらないよ…間違いなく!!
応募するのはするけど…
あれ、予約しにいった店で確実に貰えるのかなぁ…
予定枚数とか無いのか心配なり。
目ぇ覚めたっつーの!
半分、寝かかっていたのに…
しかし、桜岡…平日祝日は完全に仕事、しかも年末の押し迫ったこの日は、万が一、億が一、当たろうが行けません(T_T)
そのまえに、くじ運無いから当たらないよ…間違いなく!!
応募するのはするけど…
あれ、予約しにいった店で確実に貰えるのかなぁ…
予定枚数とか無いのか心配なり。
土日の日本シリーズ、最後まで見ていてヘロヘロの桜岡です。こんにちは。
野球大好きなんで…しかもパ・リーグならロッテ一押しだったので、燃えました!
セ・リーグは、地元一押し。
基本的にチームではアンチないんで、どのチームも好きです☆ただ、中にはあんまり好きでない選手も居ますが。汗。
土曜の壮絶な戦い。
仕事上がってから帰宅して、八時半くらいからかなご飯食べながら見始め、片付けしながら騒ぎ、裏のドラマとW画面で観戦。
親父様が11時くらいに脱落し、自分の部屋で一人寂しく見てました…
一人だと騒げない(T_T)
結局、ドローで翌日持ち越し。
選手も関係者もファンも大変だったと思います。
お疲れ様、と言う言葉はまだ言えず…日曜へ!
朝から掃除して美容院へ行き…時間があったら岩盤浴へと行こうかと考えてましたが、綺麗にセットしてもらったのを崩すのは勿体なかったのと、漫画を探す旅に出たくなったので、岩盤浴は辞めて本屋巡り帰宅。
スタドラ見た後…パソコンしながら野球観戦っすよ。
いやあ、最初は違いにヤバい!!と思ったら、中日は点を重ねリードが広がる…しかし!ロッテ黙ってなかった!!
最後の最後で同点、延長戦にはいり一点をリード…そして勝利へ!!
腰痛持ちなんで、椅子や床に長いこと同じ姿勢で座ってらんないから、布団に仰向けで寝て音声を聞いてました、途中から。
さすがに最後は身体を起こして見てましたけど…終わった瞬間ボロッ、と泣き、とある選手の話を聞いてまたボロッ!と泣いてました。
いやぁ、死闘と言うに相応しい試合でした!!
寝不足どす…今も気を許せば寝てしまう(笑)
半分寝ながら遅めの昼休憩をしておりました。
ぼちぼちと小話書いているのですが、赤観のネタが『ガラスのかめん』の最新刊に載ってる話に被っていて、笑いそうになりました。
読んだのは土曜、書きはじめていたのは先週のイベント明けから。
もう今更だから、そのまま突き進みますが…笑いそうになった。
まぁ、出来たらUpしに来ます~
そして、拍手の方も頂いて…ありがとうございました!
マイペースに語り、マイペースに話を書き綴っておりますが…緩く温く見守って頂ければ幸です。
ご来場ありがとうございました!!
野球大好きなんで…しかもパ・リーグならロッテ一押しだったので、燃えました!
セ・リーグは、地元一押し。
基本的にチームではアンチないんで、どのチームも好きです☆ただ、中にはあんまり好きでない選手も居ますが。汗。
土曜の壮絶な戦い。
仕事上がってから帰宅して、八時半くらいからかなご飯食べながら見始め、片付けしながら騒ぎ、裏のドラマとW画面で観戦。
親父様が11時くらいに脱落し、自分の部屋で一人寂しく見てました…
一人だと騒げない(T_T)
結局、ドローで翌日持ち越し。
選手も関係者もファンも大変だったと思います。
お疲れ様、と言う言葉はまだ言えず…日曜へ!
朝から掃除して美容院へ行き…時間があったら岩盤浴へと行こうかと考えてましたが、綺麗にセットしてもらったのを崩すのは勿体なかったのと、漫画を探す旅に出たくなったので、岩盤浴は辞めて本屋巡り帰宅。
スタドラ見た後…パソコンしながら野球観戦っすよ。
いやあ、最初は違いにヤバい!!と思ったら、中日は点を重ねリードが広がる…しかし!ロッテ黙ってなかった!!
最後の最後で同点、延長戦にはいり一点をリード…そして勝利へ!!
腰痛持ちなんで、椅子や床に長いこと同じ姿勢で座ってらんないから、布団に仰向けで寝て音声を聞いてました、途中から。
さすがに最後は身体を起こして見てましたけど…終わった瞬間ボロッ、と泣き、とある選手の話を聞いてまたボロッ!と泣いてました。
いやぁ、死闘と言うに相応しい試合でした!!
寝不足どす…今も気を許せば寝てしまう(笑)
半分寝ながら遅めの昼休憩をしておりました。
ぼちぼちと小話書いているのですが、赤観のネタが『ガラスのかめん』の最新刊に載ってる話に被っていて、笑いそうになりました。
読んだのは土曜、書きはじめていたのは先週のイベント明けから。
もう今更だから、そのまま突き進みますが…笑いそうになった。
まぁ、出来たらUpしに来ます~
そして、拍手の方も頂いて…ありがとうございました!
マイペースに語り、マイペースに話を書き綴っておりますが…緩く温く見守って頂ければ幸です。
ご来場ありがとうございました!!
うぎゃーっ!!
さっきまで仕事で忙殺されてました(T_T)
本来、休日なのに…必死で働いたバイト野郎です。
くすん。
今日は、ジャッカルのお誕生日でございますが~
なーんも出来なくて終了っす(T_T)
小話は、また日を改めてUpしたいと思います。ブンちゃんを献上すべく、奮闘するっす☆
こないだのイベントで、素敵なルドルフ本を拝見して…触発されて赤観を書きはじめています。
平行は無理?!だと思うんで…ボチボチ頑張ります。苦笑。
コンビニでSQを見たんですが…
イベント満載で嬉しい…のと辛い悲鳴を上げてました。
東京すげぇっ!!
11月~1月は嵐ですね!
その中でもマスダさんのお名前をやたらと見て、身体壊さない程度に頑張って~と関西の地からヒッソリとエールを送ってます。
アルバムも出るし…舞台もされるし、ジャンフェスの舞台にも!!
大丈夫かなぁ…
ジャンフェスでは、いろいろな楽しみや先行販売?みたいなんもあって…良いな、良いな☆と思う行けない人間でした。苦笑。
パラ読みなんで、また帰りにキチンと見てみようと思います♪
さて。
お腹減ったので、腹ごなしして帰るとします~
明日も仕事、だってばよっ(笑)
さっきまで仕事で忙殺されてました(T_T)
本来、休日なのに…必死で働いたバイト野郎です。
くすん。
今日は、ジャッカルのお誕生日でございますが~
なーんも出来なくて終了っす(T_T)
小話は、また日を改めてUpしたいと思います。ブンちゃんを献上すべく、奮闘するっす☆
こないだのイベントで、素敵なルドルフ本を拝見して…触発されて赤観を書きはじめています。
平行は無理?!だと思うんで…ボチボチ頑張ります。苦笑。
コンビニでSQを見たんですが…
イベント満載で嬉しい…のと辛い悲鳴を上げてました。
東京すげぇっ!!
11月~1月は嵐ですね!
その中でもマスダさんのお名前をやたらと見て、身体壊さない程度に頑張って~と関西の地からヒッソリとエールを送ってます。
アルバムも出るし…舞台もされるし、ジャンフェスの舞台にも!!
大丈夫かなぁ…
ジャンフェスでは、いろいろな楽しみや先行販売?みたいなんもあって…良いな、良いな☆と思う行けない人間でした。苦笑。
パラ読みなんで、また帰りにキチンと見てみようと思います♪
さて。
お腹減ったので、腹ごなしして帰るとします~
明日も仕事、だってばよっ(笑)
本日は~イベント、お疲れ様でした!!
お立ちよりいただき、拙い本ではございますが…手にして頂き、本当にありがとうございました!!
読んでいただいた方の心に、少しでも残る文や箇所がありましたら、嬉しく思います…(涙)
本当は、いつも一緒にいる相方との参加を予定していたのですがダメになり、我が師匠と一緒に参加を致しました。
お菓子を頂いたり、スペースで私の出ている間、見てくださったりと迷惑かけちまいました(T_T)
私の方は…
新刊も出来ぬままでのイベント参加をしてしまった…アホです。
ちょっと夏からの体調不良が原因か、パソコンに立ち向かう気力が薄くなってしまって…勝手に今回は、充電期間にさせて頂きました。
来年、年明けのイベントからまた頑張れるように…(汗)
1月のイベントも申し込み…本館サイトでの参加になりますが、テニスも出せるように頑張ります♪
さて。
今日のイベントは、買い物に走ってました。
っつか、初めてグッズスペースをあんなにジックリ見た!!って感じです。
新しいものに触れて楽しかったです…
スイーツデコが目下、お気に入りのサクラオカ…マカロンのチャームが可愛くて購入、携帯にも大きなチャーム付いてんですが、親子の様になりました。
可愛い♪
で、ふらふらして帰ってきて…すぐに帰宅しました。
スペースで師匠が買い物出てる間、一人ボンヤリしていたので、携帯で小話打ってました。
まだ終わってないんですが、ぼちぼち書き上げてサイトにUpして行こうと思ってます。
いろいろなカプを取り扱ってますが、楽しんでいただければ幸です!!
また来年に向けてマッタリ原稿と戦いながらのサイト運営になりますが…宜しくお願い致します!!
今日は、駄本を手にして頂き…ありがとうございました!!
すみません、眠くて文章ぐたぐたで失礼しました(T_T)
写真は、私のケータイに付いている子達。
水色のマカロンが今日買ったものです…紫のマカロンと親子みたいで可愛いっす♪
あとは、パワーストーンのストラップと、友達が買ってきてくれた数珠と…E&Yです(笑)
お立ちよりいただき、拙い本ではございますが…手にして頂き、本当にありがとうございました!!
読んでいただいた方の心に、少しでも残る文や箇所がありましたら、嬉しく思います…(涙)
本当は、いつも一緒にいる相方との参加を予定していたのですがダメになり、我が師匠と一緒に参加を致しました。
お菓子を頂いたり、スペースで私の出ている間、見てくださったりと迷惑かけちまいました(T_T)
私の方は…
新刊も出来ぬままでのイベント参加をしてしまった…アホです。
ちょっと夏からの体調不良が原因か、パソコンに立ち向かう気力が薄くなってしまって…勝手に今回は、充電期間にさせて頂きました。
来年、年明けのイベントからまた頑張れるように…(汗)
1月のイベントも申し込み…本館サイトでの参加になりますが、テニスも出せるように頑張ります♪
さて。
今日のイベントは、買い物に走ってました。
っつか、初めてグッズスペースをあんなにジックリ見た!!って感じです。
新しいものに触れて楽しかったです…
スイーツデコが目下、お気に入りのサクラオカ…マカロンのチャームが可愛くて購入、携帯にも大きなチャーム付いてんですが、親子の様になりました。
可愛い♪
で、ふらふらして帰ってきて…すぐに帰宅しました。
スペースで師匠が買い物出てる間、一人ボンヤリしていたので、携帯で小話打ってました。
まだ終わってないんですが、ぼちぼち書き上げてサイトにUpして行こうと思ってます。
いろいろなカプを取り扱ってますが、楽しんでいただければ幸です!!
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写真は、私のケータイに付いている子達。
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あとは、パワーストーンのストラップと、友達が買ってきてくれた数珠と…E&Yです(笑)